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神経衰弱2017.05.18

5月 19th, 2017

マンションにはいつでも出せるゴミ出し用の建屋がある。
例えば不燃・リサイクルのものも一つの袋に入れといても、建屋で袋から出しながら分別していけば済むので、燃えるゴミと二つに分けるだけという便利さは格別です。
そういう手順を何度も説明して、不燃・リサイクル用に一つのプラスチック製ゴミ入れだけを台所に置いてある。

それなのに・・・
両親に随時入れるお茶やドリップコーヒーの茶殻などは、流石に小袋に入れるようにはなったのだが、ペットボトル・エスカップの空いたのとキャップまで並べたままだし、入れるべき不燃・リサイクル用ダストボツクスに燃えるゴミを入れている始末。( `ー´)凸
DSC_0760
そんなことが何度か繰り返されたので、さすがに頭に来て、傍にあった木箱の蓋にマジックで書いてダストボックスの上に置いておいた。

数日後、いつものようにゴミ出しのために大きな袋を持ちながら、部屋のあちこちに置いてあるダストボックスのゴミをまとめている時に、私の罵詈雑言が書いてある板が置いてあるのを見付けたので捨てようとしたら・・・


Y『使っているから捨てないで』
K「なんでよ?」
Y『生活チェックシート挟んで使ってるよ。』

( ̄ー ̄)(大きなクリップがついてたのはバインダー代わりにしてたのか・・・)

「バインダーくらい買ったら?」
Y『かよみが書いたものは捨てられないよ。』

(; ¯ํ―¯ํ )(そう来たかっ!どういう神経してるんだか・・・)(-_-;)A

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